中学1年生~中学3年生

“関西”自信の定期テスト対策で
「2ランク上」の高校を目指す!

公立高校入試では「内申書」の評価が大きく影響します。内申書は中学校での定期テスト結果が主な基準となります。目標校合格のためには日頃の成績もおろそかにできません。
当塾の「定期テスト対策授業」は、的確に教科書内容のポイント解説を行い、よく出題される問題を徹底演習します。定期テストで高得点を維持することで奈良・畝傍・郡山・堀川・西京・嵯峨野等のトップ校から高田・一条・奈良北・南陽・城南菱創等の上位校のレベルを目標とします。

ここが違う!KANSAIの高校受験

01 通常授業は学校より1ステップ先行 

厳選した教材類・熱心な指導・十分な演習時間によって、基礎から応用まで一通り指導し、週ごとまたは単元ごとの確認テスト+やり直し+補習によって定着を図ります。

02 学校の授業でもう一度

限られた時間の中で、自分で計画を立てて復習を行うのは大変です。学校の授業も気を抜かず、違う角度から学習することで基礎が一層身に付きます。

03 定期テスト対策授業で復習

定期テスト前は学校別にクラス編成し、テスト範囲に密着。再度ポイントを押さえて定期テストで高得点=内申点を確保します。
副教科もプリントを配布します。

04 夏・冬の講習会でさらに復習

基本が完成した所で、長期の休みには①事前のテストを通した弱点の把握・補強②入試レベル問題へのチャレンジで各学習単元の完全制覇を目指します。

学年別指導方針

英語・数学に関してはこの学年がすべてを決めると言っても過言ではありません。
課題をきちんとこなすことで自分に合う勉強法を模索し、結果を検証しながらより良い勉強方法をアドバイスします。

内申点を確保するという意味でも大事な学年。
2年生で目標値を下回ると、3年生で取戻しに多大な労力が必要です。
2年生は小学校や中1の応用が多く、勉強しやすい単元が多いので、コツをつかめば高得点を維持できます。
検定など短期目標を的確に与え、志望校判定も含むテストにより「何をどれだけすればよいか」を明確にすることで高校合格という長期目標の達成に近づけます。

いよいよ受験学年。
受験校決定に際し、9月以降の模試が重視されます。
ここで思い通りの結果を出すためには、一日も早く受験生の自覚を持つことが大切です。
3年内容の先取りと並行して、1・2年の復習課題を夏休みまで少しずつこなし、秋にはバランス良く実力が発揮できるようにします。
冬休み以降は志望校別の対策で実力の完成を図ります。

特別授業で受験生をサポート

部活動も引退し、本格的な受験勉強に入る夏休みに勉強合宿を実施しております。勉強方法が分からない、集中して勉強できない、受験生としての意識を変えたい!!皆さんの参加をお待ちしています。

3年生の2学期からは土曜または日曜日を利用し、入試問題や模擬テスト問題の演習を通じて総合力を養います。解説だけでなく、時間配分・解く順番・入試テクニックを伝授する講座です。

公立高校受験に向けた講座です。過去10年の問題を分析し、演習・解説します。前期選抜等の小論文・面接対策も行い小さな不安も見逃しません!

進学塾関西はお子さまの定期テストに徹底的にこだわります!

公立入試は、実際に行われる入試の点数と、内申点の両方で合否が決定されます。
ですから、公立高校に合格するためには、内申点を上げる、すなわち志望校の合格ラインに内申点を到達させるということが重要となります。
志望する学校に応じて、内申点のボーダーラインも決まってきます。
そこで、進学塾“関西”では、定期テスト対策に徹底的にこだわっています。

定期テスト対策システム

中学校ごとにクラスを編成。テスト日程に合わせて、2週間前から対策授業を開講し、各中学校の試験範囲にぴったり合った授業を行います。

各クラスの定員は20名までに設定。一人ひとりの苦手分野や、性格までをきちんと見極めて指導するので、最大の効果が上がります。

授業時間外でも、じっくり質問できる時間をつくっています。
個別対応の補習でわかるまで指導し、完全理解へと導きます。

5教科すべてを完全網羅し、バランスよく指導。手薄になりがちな副教科についても、過去のテスト問題から分析して作成した対策プリントを配布しフォローします。

テスト前に家で集中できない人は塾の自習室を利用してください。集中できます!!